名 称 |
JFAプリンスリーグU-18関東2008 |
主 催 |
関東サッカー協会 |
共 催 |
朝日新聞社 |
主 管 |
JFAプリンスリーグ U-18 関東 運営委員会 JFAプリンスリーグ U-18 関東 実行委員会
関東クラブユースサッカー連盟
(財)茨城県サッカー協会 (社)栃木県サッカー協会 群馬県サッカー協会
(財)埼玉県サッカー協会 (社)千葉県サッカー協会
(財)東京都サッカー協会 (社)神奈川県サッカー協会 (社)山梨県サッカー協会 |
後 援 |
財団法人日本サッカー協会 |
オフィシャル
パートナー |
アディダス ジャパン 株式会社 |
大会スポンサー |
株式会社 モルテン |
期 間 |
平成20年4月6日(日)〜平成20年7月13日(日) |
入 場 料 |
無料 |
会 場 |
壬生町総合公園陸上競技場、さいたま市浦和駒場スタジアム、NACK5スタジアム大宮、習志野市秋津サッカー場、
東総運動場、横浜市三ツ沢公園球技場、横浜市三ツ沢公園陸上競技場、平塚競技場、保土ヶ谷公園サッカー場 ほか |
グループ編成 |
1部リーグ |
| 市立船橋高校 |
07年・1位 |
流通経済大学付属柏高校 |
07年・2位 |
| 東京ヴェルディユース |
07年・3位 |
横浜F・マリノスユース |
07年・4位 |
| 浦和レッドダイヤモンズユース |
07年・5位 |
湘南ベルマーレユース |
07年・6位 |
| FC東京 U-18 |
07年・7位 |
武南高校 |
07年・8位 |
| 桐光学園高校 |
07年・9位 |
三菱養和サッカークラブユース |
07年・10位 |
| 桐蔭学園高校 |
07年・12位 |
前橋育英高校 |
07年・12位 |
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2部リーグ グループA |
| 浦和東高校 |
07年・13位 |
| 習志野高校 |
07年・16位 |
| 鹿島アントラーズFCユース |
茨城県選出 |
| 日本大学高校 |
神奈川県選出 |
| 桐生第一高校 |
群馬県選出 |
| ヴァンフォーレ甲府ユース |
山梨県選出 |
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2部リーグ グループB |
| 前橋商業高校 |
07年・14位 |
| 鹿島学園高校 |
07年・15位 |
| 成立学園高校 |
東京都選出 |
| 正智深谷高校 |
埼玉県選出 |
| ジェフユナイテッド市原・千葉U-18 |
千葉県選出 |
| 矢板中央高校 |
栃木県選出 |
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参加資格 |
1. |
日本サッカー協会に第2種加盟あるいは準加盟されたチームであること。 |
2. |
当該チーム所属の選手であるとともに、(財)日本サッカー協会発行の写真付き選手証を所持していること。ただし、選手証発行前(4月末日まで)はWEB登録の用紙で代用できる。また、高体連チームの選手で、入学前後の高校1年生については、選手証が発行されるまでの期間において、学校長が試合への出場を許可していることとする。 |
3. |
日本協会により「クラブ申請」を承認された「クラブ」に所属するチームについては、同一「クラブ」内の別チームに所属する選手を移籍手続きすることなく本リーグへ参加させることができる。この場合、同一「クラブ」内のチームであれば複数のチームから選手を参加させることも可能とする。なお、本項の適用対象となる選手の年齢は第3・4種年代とし、第2種およびそれ以上の年代の選手は適用対象外とする。 |
4. |
今大会期間中に同一選手が本リーグ内の異なるチームへ移籍後、再び本リーグに出場することはできない。 |
5. |
今大会期間中に他地域のプリンスリーグU-18より、本リーグ内のチームに移籍した選手はリーグ終了まで本リーグの試合に出場することはできない。 |
6. |
資格について疑義が提出されたときは、本リーグ運営委員会において審議する。 |
※ |
この要項に言う本リーグとは、リーグ戦全体の試合および順位決定戦を含むものとする。 |
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選手の登録 |
1. |
前項の資格を有する選手の登録人数は制限されない。 |
2. |
外国籍の選手は1チーム5名まで登録でき、1試合3名まで出場できる。ただし、この規定は準加盟のチームには適用されない。 |
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グループ編成 |
1. |
1部リーグは、12チームによる1回戦総当りのリーグ戦を行う。 |
2. |
2部リーグは、12チームをグループ編成要項に従いA・B 2グループに分け、6チームによる1回戦総当りのリーグ戦を行う。A・Bそれぞれのグループ内の順位決定後、順位決定戦を行う(詳細は5月下旬決定)。 |
3. |
本リーグは、1部リーグが2007年度残留1位〜12位のチームによる計12チーム、2部リーグが2007年度残留13位〜16位のチームと各都県より1チームずつ選出された8チームの計12チームで行われる。また、2009年度の1部リーグと2部リーグの昇降格チーム数は4とする。なお、各都県の最大出場枠(5チーム)を撤廃する。 |
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試合方法 |
1. |
試合時間は、90分(45分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバルは原則として15分とする。延長は行わない。 |
2. |
競技規則は平成20年度財団法人日本サッカー協会の協議規則による。 |
3. |
交代人数は、試合開始前に提出された最大9名の交代要員の内5名を限度として交代することができる。 |
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退場による
出場停止処分 |
1. |
主審により退場を命ぜられた選手及び退席を命じられた役員は、自動的に直近の公式試合1試合の出場を停止し、その後日本サッカー協会懲罰基準に準拠して本リーグ規律・フェアプレー委員会が処分案を決定し、関東サッカー協会規律フェアプレー委員会に報告する。なお、処分が6ヶ月または6試合を超える場合は、日本サッカー協会に連絡し、日本サッカー協会が最終的に採決する。 |
2. |
本リーグの試合において退場を命ぜられた選手および役員の処分と本リーグ期間前、期間中および期間後の他の公式試合において退場を命ぜられた選手および役員の処分は、試合の出場停止について相互に引き継がれる。 |
3. |
その他については、日本サッカー協会「懲罰基準の運用に関する細則」による。 |
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警告による
出場停止処分 |
1. |
本リーグで累積された警告が、1部リーグ3回、2部リーグ2回となった選手は、本リーグにおける次の1試合に出場することができない。また、1部リーグにおいて、警告の累積による出場停止処分が2回目となった選手については、次の2試合に出場することができない。 |
2. |
同一試合で2回警告による退場を命ぜられた選手は、自動的に直近の公式試合1試合の出場停止処分となる。この場合の2回の警告は累積に加算しない。 |
3. |
警告の累積による出場停止の消化は、本リーグの試合にのみ適用される(2部リーグは順位決定戦を含む)。また、警告の累積とそれによる出場停止処分は、当該年度の本リーグ終了時をもって効力を失う。 |
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選手証不携帯時
の処偶 |
1. |
本リーグに出場する選手は、70分前マネージャーズミーティングにおいて選手証を提出しなければならない。選手証不携帯の選手については、出場を認めない。 |
2. |
不携帯の場合は、選手証のコピー等を代用として認めるものとする。 |
3. |
不携帯の選手が出場した場合、試合終了時までに選手証または選手証のコピーが持参できれば試合は成立する。試合終了時までに間に合わなかった場合は、勝敗に関わらず勝ち点1を減じる。 |
4. |
選手証不携帯を繰り返したチームは、勝敗に関わらず勝ち点1を減じる。 |
5. |
未登録選手を出場させた場合、登録詐称(替え玉出場等)の場合は、(財)日本サッカー協会基本規定[別紙1]「競技および競技会における懲罰基準」3-3 「未登録で公式試合に出場した場合」(詐称は3-2)に該当し、最低12ヶ月の出場停止、および監督がそれを示唆すれば監督も同等程度の懲罰が課される。 |
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順位決定 |
1. |
試合の勝者は3点、引き分けは1点、敗者は0点の勝点が与えられ、勝点の多い順に、順位を決定する。ただし、最終合計点が同一の場合には、以下の順序により決定する。
〈1〉 得失点差 〈2〉 総得点の多少 〈3〉 該当チームの対戦成績 〈4〉 抽選 |
2. |
2部リーグ順位決定戦の試合時間は、90分(45分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバルは原則として15分とする。同点の場合は20分(10分ハーフ)の延長戦を行う。それでも決しない場合はPK方式で決定する。 |
3. |
順位に応じて、当該年度の高円宮杯全日本ユース(U-18)選手権大会(財団法人日本サッカー協会主催)の要項に定められた関東地域からの出場資格が与えられる。 |
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表 彰 |
優勝以下3位までに表彰状を授与する。優勝チームには優勝カップを授与し、優勝カップは次回までこれを保持せしめる。 |